美味しいジャーサラダを作るためのコツ!〜野菜サラダ編〜

瓶の準備が整ったらいよいよサラダ作り。
サラダ作りのポイントは、固いものや味のしみない食材から入れていくこと。
まず最初にドレッシングを入れ、豆を入れる場合は豆を一番下に、次ににんじんなどやプチトマトなど味がしみないものを入れていきます。
きゅうりやカットしたトマトは真ん中に、最後に葉物をいれて完成です。
隙間なく詰めるようにした方が、空気に触れることが少ないので新鮮さが長持ちします。


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今回は基本の野菜サラダの作り方と、野菜をいろどりよく入れていくコツをご紹介します。

<ジャーサラダの作り方>

  1. まずお好みのドレッシングを入れる。
  2. 固くてドレッシングの味がしみ込まないものを入れる。
    (にんじん、プチトマト、きゅうり、パプリカ、ナッツや豆類、ラディッシュ等)
  3. 次にやわらかめの物を入れる。
    (カットしたトマト、卵、コーン、ツナ、たまねぎ、ブロッコリー等)
    4.葉物を入れる。
    (レタス、キャベツ、ほうれん草、ベビーリーフ、水菜等)
    5.蓋を締め、冷蔵庫で保管。

手順はたったのこれだけ、とっても簡単ですね!
食べる時は、そのまま食べることもできますが、瓶を軽く振ってドレッシングを行き渡らせ、ひっくり返してザッとお皿に出します。
お皿に出すと葉物が自然と一番下に来ますので、見栄えが良くなります。
あんまり瓶を振り過ぎてしまうと、中身がぐちゃぐちゃになってしまうので気をつけてくださいね。

<いろどり良く詰めるためのコツ>

綺麗な層に見せるためには、色が濃いものと薄いものを順番に入れましょう。
コントラストがはっきりして、鮮やかに見えます。

また、切ったものの断面を見せるようにして並べていくとより綺麗に見えますよ!
なかなか慣れるまでは難しいですが、菜箸などを使って上手に並べてみてくださいね。

<美味しいサラダにするためのポイント>

野菜を詰める時、なるべく隙間がないように詰めていくと新鮮さが長持ちします。
何故なら、空気に触れるとその面から乾燥したり、酸化が始まってしまうからです。

また葉物を入れる時は押し込まないようにすることも大切。
ふんわり蓋を乗せて閉めるような感じでOK。
またぎゅうぎゅう押し込んでしまうと、野菜が取り出しにくくなってしまう原因にもなります。
お皿に盛りつけることが多い人は、ワイド型の瓶を使うといいですよ!

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