ランチにぴったり!瓶DEごはん(丼もの編)

今回はお弁当にもぴったりなメニューをご紹介していきます。
ご飯、ハンバーグ、レタス、目玉焼きを詰めればおしゃれなロコモコ弁当完成!
一見色気のない丼ものでも、ジャーに詰めることで一気におしゃれになります。
ごはんとそぼろと卵を順番に詰めたかわいいそぼろ丼や、ビビンバ丼も瓶に詰めたらカフェ風。
アレンジは無限大です!


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女の子だって、お昼はがっつり食べたい!!

そんな時ってありますよね。
ジャーに詰めていけば、がっつりなメニューもカフェみたくおしゃれに大変身。

職場でもカフェ気分になれちゃう!「ロコモコ丼」

最初にご飯を詰め、次にハンバーグ、野菜、最後に目玉焼きを乗せます。
「でもご飯でいっぱいの瓶はなんか嫌…」
そんな時は交互に入れるテクを使いましょう!

例えばご飯、ハンバーグ、野菜、ごはん、ハンバーグ…と順に詰めることで彩りもよく、また分散されているので料が少なく見えます。
市販のハンバーグを入れれば簡単に作れてしまいますので、忙しい方にもオススメですよ!
目玉焼きは普通にフライパンで焼いた後、瓶の口をぎゅっと押しつけ、瓶の形にカット。
残った白身も砕いて間に入れれば美味しく召し上がれます!

三色で素朴かわいい「そぼろ丼」

見た目にも優しい、そぼろ丼はいかがですか?
調理も簡単なそぼろ、私の家では忙しい日によく豚のひき肉でそぼろ丼をしています。
鶏肉のそぼろならカロリーも抑えられますし、卵も栄養たっぷりなので嬉しいですね。
また、インゲンなどを彩りに加えるとパッと雰囲気が明るくなりますよ!
そぼろの味を濃い目にして、上にレタスを乗せ、サラダそぼろ丼にしてもおいしそうですね♪

ナムルとキムチで「ビビンバ丼」

ごはんと、市販のナムルとキムチを加えるだけでできてしまう、お手軽ビビンバ丼。
少し上にコチュジャンを乗せていけば、一気に本格的な味に!
大根やもやしなど、自分が好きなものを追加するのもいいですね。
また彩りが鮮やかで、食欲がわくこと間違いなしですよ♪

いかがでしたか?
メイソンジャー×ごはんでした。
ご飯を入れる時は、お弁当と同様余熱をとってから入れるようにしてくださいね。
暖かいと菌が繁殖してしまうためです。
食べる時に瓶のふたを取って、少し温めればおいしくいただけますよ。

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